社内研修「問題解決技法ワークショップ」を実施
問題解決力の向上を目的とした社内研修を実施しました。

研修では、ラポール形成から始まり、問題解決のプロセス・問題の種類(発生型・設定型・潜在型)・あるべき姿の明確化・現状把握・問題の本質の捉え方などを学習。さらに、ブレーンストーミングや「なぜなぜ分析」「ロジックツリー」などのフレームワークを活用し、解決策を深く掘り下げました。
最後に、それらを体系的に整理し、論理的思考力や課題整理能力の向上につなげています。
ワークショップ形式のため、参加者同士の意見交換が活発に行われ、主体的に学べる貴重な機会となりました。